 |
|
 |
|
 |
 |
初春! 幾多の試練を乗り越えて
ご家族お揃いで、清々しい希望の年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 旧年中は、文部科学大臣在任中も含め、何かとご支援とご厚情をいただき、深く感謝いたします。
さて、国内においては、東日本大震災の復旧・復興はもとより、超円高・デフレ経済対策や地域活性化など、多くの課題があります。
また少子高齢化への対応はもとより、将来を展望した社会保障や税制の見直し、行政の刷新、国会改革を含めた政治制度の改革などに、果敢に挑戦していかなくてはなりません。
とりわけ、新しい時代に向けた環境・エネルギー、海洋開発、航空宇宙など新成長戦略の推進には、国レベルの強力な政策支援と、人材の育成が急務です。
今年は、バブル崩壊後の「失われた20年」を反転させる重要な転換点であり、幾多の試練を乗り越え、安心して暮らせる社会の実現に向け、確かな一歩としなければなりません。
今年はタツ年、「昇り龍」のように上昇の年とするために、私も全力をつくす決意です。
年頭にあたりご家族皆様のご健康とご多幸を心より祈念申しあげますとともに、本年も変わらぬご指導とご支援をよろしくお願い申し上げます。
2012年(平成24年) 新春
衆議院議員 木 義 明

元気な日本! 長崎から日本を変える!

1.「国民の生活が第一」をモットーに、安心して暮らせる社会をつくります。 2.税金のムダ使いをやめ、公正で透明性ある政治をめざします。 3.バランスのとれた国づくりをめざし、少子高齢化対策に取り組みます。 4.信頼ある外交で、世界の平和と経済の安定をめざします。 5.活力にあふれ、魅力ある国際文化都市「長崎」をつくります。
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
|
 |
|
高木義明後援会は、
高木義明の活動をサポー
トする自主的な支援組織
です。
後援会活動にご協力を
賜りますようよろしくお
願い申し上げます。
後援会員の皆様には会
合の開催、活動報告のほ
か各種のご案内を致しま
す。
〒850-0035
長崎市元船町7-6元船ビル
Tel(095)826-0446
Fax(095)826-0445 |
|
| |
 |
|
|
|
| copyright (C) YOSHIAKI TAKAKI,All rights reserved |
|
| 当サイトのすべての記事、画像等の無断借用及び転載を禁止いたします。 |